サイドケース装備(後編)

サイドケース装備の続きです。
E41ですが、車輌の幅が大きくなり、小回りがきかなくなるので、その対策がこれです。

E41は年数回のロングツーリング用として、普段はこのE21を装備します。ホルダーが共用できるから可能な技です。
E41が安く手に入ったので、こちらに回す予算ができた次第です。
E21はE41より10cmほど薄いので、2個あわせて20cmほど幅が小さくなり、ほぼスペック上の幅(ミラー間?)と同じになります。

箱は、白バイが装備しているものに似た形をしていますが、ふたの開く方向が違います。

「サイドケース装備(後編)」への2件のフィードバック

  1. パニヤを2セットお持ちになるとは・・・スゴイですな!!
    E21の開口部を見ていると、こちらの方が使い勝手が良いような気がしますね~。ポイポイほり込んで・・・
    ?
    記事が違いますが・・・
    暗峠の峠の茶店・・バイク、車、人間も一息入れたくなりますよね~!

  2. どもです。普段のツーリングでも、トップケースだけでは不便なのでやっちゃいました。はやく試しに行きたいものです。

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