グリップヒーターのすきま

Sadaさんから質問があったので、写真を撮ってきました。
ワイズギアのグリップヒーターをつけると、グリップエンドのウェイトとの間に写真のような隙間ができます。
特にスロットル側は白いものが見えるので、気になる人は気になりますね。

「グリップヒーターのすきま」への2件のフィードバック

  1. まいど!
    画像・・・感謝します!!みっとさん。
    やはり私的には・・・気になりますね~(笑)。これでは付ける気も無くしてしまいますよ。(あくまでも私は・・・)
    純正グリップを今後は取り付けず、市販品の130mmに照準を合わせてスロットルボデー、グリップエンドを加工してみようか?なんて思案中なんです。
    ハンドルや、グリップエンドを市販品に交換すれば簡単なんでしょうが、ノーマルにコダワリたい気もします。
    TDMに乗って分ったのですが、カウルのエラ張りのお陰で、手に当たる風はある程度マシですよね?みっとさんも付けてるハンドルガードの導入で
    完全に防風はできそう!!BAJAはバッテリーレスでグリップヒーターは付けれなかったんでナシでも冬は越せそうなんですが・・・
    やっぱり、付けたいな・・・(笑)

  2. どもです。オリジナルの部品への加工に抵抗があるなら、この部分の隙間を埋めるワッシャ的なものをパイプを加工して作るのも手かもしれませんね。わたしはあまり気にしないたちなのでこのままにすると思います。グリップヒーターですが、実は、この前の三方五湖の帰りに既に利用しています。日が落ちると気温が下がって手がじわじわ冷えてくるので、我慢できないわけではないですがスイッチオンにしました。温度設定を控えめにしていたので暖かいというよりも冷えないという感じでした。

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